平成20年12月8日 真珠湾攻撃記念日を期して、リニューアルオープン

われ等は主張する

我らは主張する  

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真の保守の台頭を目指して・・・  




日本はいつからこんな情けない国になってしまったのだろう。
ありもしない南京大虐殺、ありもしない従軍慰安婦、ありもしない化学兵器の放置、ありもしない 戦犯・・。






東アジアの一部の国が、自国の国益のためにうそを言おうと拉致をしようと、それはその国の都合だ。日本は日本の都合で、日本の国益のために言うべきことは言い、やるべきことはやらねばならない。
ある人が、『日本はミッドウェー以来、負け続けてきた』といった。まさにそうであろう。




日本よ、勝て。強い国になれ。国民よ、目を覚ませ。自国民を拉致されたら、命を張って取り返せ。それぐらいのことができないようでは、国家とはいえない。





国家とは、国民の生命財産を守るための機構である。だからこそ、国民は、命をかけて国家を守るのだ。 今の日本は、命を懸けて守るに値しない。

私がこよなく愛して止まない日本を、私が命を懸けられないなんて、何たるパラドックスだ。強い保守よ、立ち上がれ。





保守とは何か、形のない、美しいものを守り続けることである。
たとえば、信義、勇気、品位、誇り、恥じらい、思いやり、畏敬・・・。

難しいことではない。日本は 2600 年にわたって美しいことを守ってきたのだ。たった 60 年前までは・・。
60 年のブランクを取り戻し、国民の覚醒を促す第一歩は、敵対国北朝鮮の万景峰号を止めることだ。これをやり遂げれば、真の保守の台頭も間近であろう。





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